藤井真哉(造形作家・デザイナー) 「彫刻とプロダクトの間にあるもの」をコンセプトに作品を生み出し、インテリアやモニュメントも手掛ける。 日本クラフト展など数々の展覧会に入選し、作家として個展活動も意欲的に行っている。
落水紙から漂う灯は主張しすぎず、ほんのりと周りに浸透して行き、 そこに生活している人に潤いを与えてくれる。 そんな優しい繊細な光を醸し出してくれます。